看護部

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看護部について

内科外科急性期(70床)10対1、医療療養病棟(87床)20:1、回復期リハビリテーション病棟15:1(47床)、コロナ病棟(26床)を二交代制により24時間体制で救急および入院の受入を行っております。
令和2年7月より回復期リハビリテーション病棟が運用開始となり、現場の努力により順調に実績を重ね、令和4年1月には入院基本1算定(13:1)可能となります。

また、副院長兼看護統括部長も男性看護師です。男性ならではの発想で、他院にはないオリジナルな病院造りを目指します!

看護部長 小川俊彦

患者様はもちろんのこと、ご家族様のお気持ちにも寄り添い、住み慣れた地域で安心して生活できるよう看護部として、最大限に支援をさせていただきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

副院長/看護統括部長 工藤潤

病棟紹介

●東2階病棟(内科系急性期病棟)37床

 一般内科系、消化器内科、眼科の混合病棟となり、緊急入院、高齢者の眼科手術など対応をしております。

●西2病棟(医療療養病棟)46床

 医療療養型病棟で、一般急性期を脱したが特に透析が必要な患者さまが多く入院しております。透析治療が必要な患者さまで、外来では通院が困難であり継続した療養が必要な方を対象に対応しております。

●東3階病棟(コロナ病棟)26床

 軽・中等症のコロナ患者を保健所からの依頼により受入れております。感染ルールに則り、院内はもちろん、職員の安全も重視しております。

●西3階病棟(医療療養型病棟)41床

 急性期医療が終えても医療の必要度が高く入院の継続が必要な患者さまを対象とした病棟です。当院では医療区分1~3のうち、特に2~3の医療必要度が高い患者さまを対象にしております。

●東4階病棟(外科系急性期病棟)33床

 消化器外科、脳外科、整形外科系の混合病棟で緊急処置が必要な患者さま、積極的な治療を要する患者さまの対応をしており、夜間入院にも対応しております。

●西4階病棟(回復期リハビリテーション病棟)47床

 脳血管疾患や対象疾患である骨折治療などの急性期治療後に、日常生活自立に向けた訓練や在宅・社会復帰のためにリハビリテーションを積極的に実施する病棟です。

以上4つの各機能に合わせた病棟(全230床)へ入院していただき、患者さまだけではなく、ご家族さまのニーズに沿った貢献ができるよう対応してまいります。

来院する患者様へのメッセージ

 患者さまはもちろんのこと、ご家族のお気持ちにもよりそい、住み慣れた地域で安心して生活できるよう看護部として、最大限に支援をさせていただきたいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

 
 
 

医療法人ヘブロン会大宮中央総合病院

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    救急受付 24時間対応
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