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皮膚科のご紹介

感染症(白癬・カンジダ・瘢風・せつ・よう・伝染性膿痂疹・尋常性疣賛・伝染性軟属腫・単純疱疹・水痘・帯状疱疹など)は、外用・内服処方および外来処置をおこないます。
炎症疾患(アトピー性皮膚炎・乾癬・湿疹・接触皮膚炎・蕁麻疹・薬疹等)は外用・内服処方主体です。腫瘍性疾患については、脂漏性角化症は、液体窒素療法主体に治療、色素性母斑、悪性黒色腫、有棘細胞癌、基底細胞癌などで手術を要する場合、自治医大医療センターあるいは帝京大学附属病院に紹介しています。
その他、円形脱毛症・尋常性白斑・?瘡等は、外来・内服処方主体に治療し、状況に応じ他院に紹介します。